乳酸菌といえば思い

乳酸菌といえば思い出すのはカルピスでしょう。子供のころから、毎日飲用していました。

なぜかというと乳酸菌が含有されているからです。毎朝私に、母親が出してくれました。なので、私は便秘知らずです。カルピスを飲んでいたのが理由でとても健康体になりました。近年、アトピー性皮膚炎の治療に利用される薬は、年ごとに高い効能を得られるようになっています。当然のことですが、必ず医師の指導の下できちんと使用するということが必須です。

もし、異なる治療方法や薬を試したい時には、医師、薬剤師の意見を聞くか、セカンドオピニオンを役立てるといいでしょう。自分だけで判断することは良い結果につながりません。

インフルエンザは風邪とは違うものと聞きます。
その症状は1日から5日ばかりの潜伏期間を経て、すぐに高熱となり、それ症状が3日から7日続きます。
種類によって、筋肉や関節の痛み、腹痛や下痢など症状が微妙に違います。場合によっては、肺炎を併発したり、その上脳炎や心不全を起こす場合もあり、油断できない感染症です。
以前より、乳製品のヨーグルトは便秘解消に効くといわれますが、私が実体験したのは、多くの量を食べないと、あまり効かない感じがします。

1日に1パック位食べて、やっとお通じがあります。ヨーグルトを好む人はいいですが、好きではない人も、ジャムを入れたりして、できるだけ摂取するとよいでしょう。

乳酸菌が身体に良いということは有名な事実ですが、一方で効果のない説もあって当然ですよね。
これについても事実かもしれません。

それは、個人差があるほか、乳酸菌はあくまでも菌であり、すぐに効果の出るお薬ではないからです。自分に合うかどうか確認してから考えてください。

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